(*^^)//。:*:・'★,。・:*:♪・°☆ビバサザンオールスターズヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

    青山学院AFTクラブ時代かな?                    わりと最近の青学キャンパス
     コミックバンド時代?の週刊誌記事〜彼らとて苦難の時代があったのです。(画像4コマ NHK放送より)
SAS関係URL 

http://www.amuse.co.jp/sas/
   
応援団HP/非団員もフロント頁は見られます   

http://www.jvcmusic.co.jp/sas/
ビクターの一般公式サイト/タイシタニュース改め
sas-fan.netNEWSを申し込めます

http://www.southernallstars.com/
スゴイURLですが、公式頁ではなく、有志によるファンサイト
タイニュと同じ無料メルマガ「さざまが」を送ってもらえます
未公認ですが、その分フットワークのいいニュースも…

http://www10.plala.or.jp/live3x3/
知る人ぞ知る 3×3オールスターズのLive情報が見られます

以上はリンクではありません。
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Now on Sale !
7/21 リリース

君こそスターだ
野口・室伏選手の記事を載せました
アテネオリンピック応援歌の体裁ですが
むろん、あなたへの応援歌でもあるのです

夢に消えたジュリア
こちらもA面ということで
JAL CMソングでオンエア中

DOLL
カップリング曲にあたります
多重人格としての自分がもう一人の自分に操られている
DOLLのような気分を歌ったもの悲しく薄暗い曲とか

BGM/PLASTIC SUPER STAR/by 3×3オールスターズ

 いや〜、照れくさいものですね。こうして自分の歌がネットから流れてくるってのは妙なものです。

 Plastic SuperStarは僕にとってテーマソング的な曲で、確かにぜんぜんSuperStarではないのだけど、サザンというビックネームのコピーバンドの僕たちにプラスチックという安廉な素材感とその言葉の 「なーんだ、プラスチックなんだ。」的な響きがぴったりだなって。

 でも、結局は「楽しきゃいいじゃん!最高いいじゃん!」で締めてくくればなんか妙に安心したりして。
「そうそう、そのとおり。」ってね。

 なんかまとまりのない文書で申し訳ないけど、ほんと大好きだなぁ、この曲。

       3×3オールスターズ
 Vocal/キヨハル Guitar/テツヤ Bass/まわちゃん Drums/まるる Keyboard/E.T.O&ともっち Chorus/きむこ
 
2000年結成。サザンオールスターズのカバーを主にThe NorthEast を中心にバンド活動を展開。
 2003年Rolandバンドパラダイス全国大会 フジテレビ賞受賞
 ファン層:10代/10% 20代/25% 30代/35% 40代/25% 50代/5%
 
 
差し入れ:いなり寿司、ホームメイドの漬物などが主。
                

                   SAS/Log

ライヴやってくれー!

 ホントにねぇ〜(ノд・。)

七月で今夏のサザンはお終いですか。

桑田さんとこは新盆なんだし仕方ないですね。
我慢しましょう。
 ヨチヨチ
 ( *´д)/(´д`、)アゥゥ

ニューアルバムも来年になるというし、
今年はAAAまでなんにも無さそうですよ〜

2003翔太くん

((((* ̄ー ̄*)†~~~
おたあジュリアの伝説〜神津島

 16世紀末(関が原の合戦1600年)秀吉による大陸侵略「文禄・慶長の役」のとき、小西行長はピョンヤン征服時一貴族でただ一人生き残った六歳の幼女を日本へ連れ帰り、「おたあ」と名付け洗礼名をジュリアとした。
 関が原の敗戦で行長が処刑された後、おたあは徳川家康が侍女として引き取ったが、切支丹禁止令が発令されても改宗せず、おたあは神津島に流された。

 おたあジュリアは美貌のうえ薬草学に長じ(小西行長の生家は薬屋という説がある)ていたので、島民に親しまれ献身的医療と殉教に生涯を捧げた。

 神津島では毎年五月(偶然にも「夢に消えたジュリア」がレコーディングされていた時機と一致)に「ジュリア祭」があり(今年で35回)日韓親善芸能大会も行われている他、夏には「ジュリア杯争奪ライフセービング大会」も開催されている。
※ 神津島出身の雨シンガー石野田奈津代(イノナヨ)の故郷ライヴ「神津島百歌」、今夏は一日延期の8/8に無事公演されました。(彼女が一押しのベン・クウェラー「Sha Sha」知ってる人はいますか?)
※ 神津島出身のJhon坊(ジョンレノンの鼻を持つ女)は、その天然ボケのあまり娘たちから島へ流そうという案が持ち上がっている。故郷へ流してどうする、あたしはおたあジュリアか!と言っているが、アンタはお鼻ジョン坊だろう…

by 桑畑屁祐

君こそスターだ!野口みずき選手・金メダルおめでとう!

サザンの曲はみんな好きという野口選手は、MDにサザンを詰め込んでアテネに挑んだそうです。

♪走り来る影は明日への追い風♪うねり来る波に乗るための勇気を

惚れたよ君が魅せたドラマに( ^_^)/□☆□\(^_^ ) かんぱ〜い!

 左から、坂本直子、ラドクリフ、一人おいて土佐礼子
 また一人おいて、跳ぶような野口みずきのストローク
 終盤ヒタヒタと不気味に迫い上げてきたヌデレバの姿は?
 この後、病院へ連れて行かれたようですが、靴の匂いを嗅いでいたわけではありません。

※大理石混じりの堅い走路、6kmから17kmとゴール10km手前から延々と下り坂の続く今回のコース。特注シューズを指揮したグランドマイスラーの三村氏は、従来のウレタン底に加え衝撃を吸収しやすいスポンジ底のものを用意したそうです。
 足にかかる荷重は上りで2.5倍下りでは3.5倍。もともと驚異的なストロークの伸びを誇る野口選手は、反発力があってスピードの出るウレタン底ではなく、迷わずスポンジ底の方を選び、前夜はその靴を抱いて寝たといいます。

 迷わずスポンジ底を選んだ野口選手を見て三村氏は野口選手の好調を感じとり「野口が勝つとしたらね、彼女は下りが苦手なはずやから、この前半のなだらかな下りでいかにロスせず走って力を温存し、20キロ〜30キロの登りのどこかでスパートするパターンだね」とスタート前に語っています。また、履きなれたウレタン底の方を選んだ土佐・坂本選手については「後半の(足の)疲労が心配」と。
 ピッチ走法の土佐選手がウレタン底を選んだのは肯けますが、惜しまれるのは皮肉にも一番若い坂本選手が保守的になってしまったこと。やはり履きなれた方が…と、直前に変更して急遽ウレタン製を取り寄せたそうです。
 これが高橋尚子選手など過去の栄光を背負っている選手なら判るのですが、坂本選手は次回以降のオリンピックに比重をかけて選抜されたランナーです。守るべき実績も名誉もないことを強みに、チャレンジ精神を発揮して欲しかったですね。

 そのあと行われたハンマー投げの室伏広治選手は惜しくも銀メダルでしたが、28cm差というと、室伏選手の靴のサイズくらいでは?
 まさに「運が無かった」見本のようです。

 しかし、記録をみると優勝したアヌシュ選手の投擲は五回とも僅かとはいえ室伏選手の記録を上回っており、六回目の試技は野球の九回裏X勝のように行われませんでした。室伏選手も今季自己最高を出しての銀メダルですし、現時点では「実力差」を認めざるを得ないでしょう。

 それにしても、室伏選手の投擲パフォーマンスはあまりにも華麗。
 サークルに向かうときからハンマーを吊り上げ構える所作は、まるで剣聖が真剣を操るかのよう、スイング始動、回転、魂を投げるようなリリース、仕上げの雄叫びまで含めて、力強く流れる一連のパフォーマンスは芸術そのものに感じられます。
 静を含んだ動…よく知りもしないのに私には「能」のように感じられます。

 ハンマー投げは体操そのほか芸術性も評価されるスポーツとは異質でしょうが、スキーのジャンプ競技の飛形点はかなり似通っています。
 そうした加点制があれば、室伏選手はブッチギリの連戦連勝でしょうね。